*新町のお店は閉じられて梅田の阪神百貨店にテナントとして入られています。
(追記:2020/3/5)
今日は強風吹き荒れる中、11:07着。途中小雨が降って止んだかと思ったら結構本降りに・・
1番乗りなので少し入り口の中へ。
15分頃30代後半位の女性二人連れが俺の後ろに。
真後ろの奴はまあ喋る。もうひとりは聞き役。
聞き役はマスクつけてるのに喋りのおばはんはマスクなし。
店頭のライブのチラシを手に取り、音楽の話。
おいおいお前ライブ好きじゃねえだろうな?
コロナおばはん、弾丸トークでツバ飛びまくり。
近づくなよ、お前と濃厚接触したくないねん。
開店後、結局こいつらも自分の隣のカウンター席へ。
ひたすら喋る。このババアがコロナならもう俺もやばいかもしれん。
ほんま黙って大人しく食えよ。
今日は豚肉とザーサイの四川コロコロ炒め
前回のチンジャオロースと同じ人が作ってる。
名前がわからんので自分の中で勝手に陳建一ぽい子と名付けてる。
ところで豚肉とザーサイの炒めは色んなところで供される割とオーソドックスなメニュー。
金明飯店ではレギュラーメニューですし、エスサワダで食べた豚肉とザーサイ炒めは最高に美味かった。

コロコロなので細切れになっている。
ま。それはいいのだが、酸味が非常に勝っていてちょっと期待してた味とは違う。
そもそも四川と言いながら全然辛くない。


前々回までのちょっと背が高い兄ちゃんはいつもスパイス使いが上手くて独特の味わいで良かったんだが前回は調理には携わらず店を辞めるような話をしていた。
ちょっと2回連続期待とは違ったのでまたしばらく間隔をあけると思う。
(追記:2020/2/26)
さて、HPをチェックすると「青椒肉絲」が。
自分はおそらく世界一チンジャオロースが好きな人間なんじゃないかというくらい大好物。
今までの経験上青椒肉絲はどの店でも食べても基本外す事はないですね。
でも、どこでも美味しい青椒肉絲が食べれるのにわざわざ空心で食べる意味があるのか?と悩みます。
「空心の事だからきっと普通ではないチンジャオロースにしてくれるはず!」
食べてみないとわからないのでとりあえずGo!
平日ランチは日替わりで2種類のメニュー(どちらも1000円)と両方半分ずつ食べれる双竜(1300円)というのがあります。
今日は青椒肉絲or海老の四川マヨネーズソース、原価的には恐らくエビを選ぶ方が賢いでしょうね。
11:11到着、既に2人先に並んでます。開店時には行列は15人は越えてましたね。



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