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天満で牛肉と玉ねぎの炒めを喜洋洋上海食苑と中国食府双龍居で

この記事は書かれてから1年以上経過しています。
店の存続・所在地・営業時間・メニュー・金額等が変更されている可能性があります。
最新の情報は店の公式サイト・SNSもしくは食べログ・ぐるなび等もご確認下さい。

天満で中華ランチ。
同じような牛肉と玉ねぎの炒めものの比較。

喜洋洋 上海食苑

愛想の悪いおばはんが辞めたみたいでもっと愛想の悪いおばはん一人になってしまった。
50円で点心3種付けれたサービスが100円になり、とうとう日替わりでは付けれなくなった。
しかもごはんのお代わりは1回のみ。それもおばはんせこいので少ししか入れてくれない。
料理はてんこ盛りで旨い。ご飯足りない。後はスープが付いてるのみ。
一人だと強制的にカウンター席。しかも背もたれなし。
650円。

中国食府 双龍居

ここは中国人経営にしては例外的に愛想が良い。
ボリューム満点のメインにサラダ、点心2種、スープ、飲み放題のジャスミンティー。
ご飯は1回のみお代わり可。でも自分で入れられるのでてんこ盛りにすれば十分。
食後にコーヒー(H/I)まで付いている。
一人だと円卓。たまにタバコを吸うアホがいる。
分煙になっていないのが唯一最悪の弱点。
800円。

150円の差と中身の圧倒的な違いを考えれば双龍居の勝ち。
双龍居は週替わりでランチメニューが変わり4週間で1周する。
4つのメニューのうち1回だけ好みのものがないので1か月に1週間は他に行かざるを得なくなる。

喜洋洋は料理は旨いのだが。
同じ上海食苑でも天神橋よりはこっちの方が料理は良い。
だがホスピタリティは天神橋の方がマシだ。

基本的に中国人の店にはおもてなしという概念はないから双龍居は例外的に良くやってると思う。
流石6年で自社ビルを建てるだけの事はある。

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