
12:59にやっと店内へ。
ガラス張りで一見広く見えますがカウンター7席と4人卓x2の15席。
案の定ミスチルがガンガン鳴ってます。
自分の前の人までは店内に入る前に注文訊いていたのに自分は訊かれず・・
そして店内で「注文まだでしたよね?」「まだです」注文訊かれたものの水は出ず。
自分の後に来た人にはすぐに水とおしぼり。
ちょっとムカつきながら、「水が来てません」と兄ちゃんに言う。

そんなこんなでやっと13:08着丼
苦節2時間23分長かった・・

このチャーシュー見ただけでテンションMAXです。

では食べます。
「おーこれは!・・・」
実は自分はこの系列では今はなき「SUPERMEN」がダントツで好きだったんですが、他の店はちょっと違うんですよね。
で今回一口食べて一瞬似てるか?と思ったのですがちょっとあそこまでの濃厚な魚介ではなく割と醤油とのバランスが取れてる感じです。でも人類みたいな甘ったるい感じではなく、黒胡椒も効いてとても美味しいです。
現存するUNCHI系列の中では一番好きです。

チャーシューもこれだけ乗って750円というのはこの場所にしては破格の価格設定だと思います。
中国人にこの味がどれだけ理解できるのかわかりませんが、多分ヒットするんじゃないでしょうか?
ほんの10分程で食べ終えて、Twitterに投稿。
水もおしぼりも出さなかった女性店員に見せてご馳走様でした。
13:24退店。

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